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【ドローン飛行について】Part3

現在、私は農作業受委託の仕事に就いておりま

す。

産業用ドローンを飛ばすはずが、

無線資格が必要である事を知り、

三陸特の勉強しているをしている真っ只中です。

今回は、DSJの先生から更にアドバイスを頂きま

したので、一度整理していきます。

先生からのアドバイス

今後、農業分野のドローン活用

をメインで取り組まれるとなると、

2022年度の免許制で、一気に進んでいく

及び規制が厳しくなる。

農薬散布の場合、

物件投下、危険物輸送の取り扱いが

免許でどうなるかということも影響する。

まずは実機があって、

触る頻度を高めていただき、

自宅でヒヤリハットがあれば、

大きな事故への予防につながる。

DJI mini購入の際は、ぜひお知らせください。

セッティングをしてお渡しいたしますし、

故障・修理も対応。


予算的に余裕があるようでしたら

マイクロドローンでの練習はおススメです。

農薬散布機は、DJI市販機と比べ、

細かい操作が重要となりますので、

四六時中手を離せない、

マイクロドローンでのホバリングも技能向上

につながる。

以上、先生からのアドバイスでした。

マイクロドローンで手軽に自宅練習ができる。

実際に実機を飛ばすことが

技術向上への1番の近道との事です!

引き続きドローンの記事を書いていこうと思います!

では!


  • この記事を書いた人

ごぉ

愛知県で農業をしている30代! 仕事も子育ても慌ただしいですが、充実した日々を送っています。 よかったらブログ記事を読んでいただけると嬉しいです。

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